''みんなの反省''

''アクセス数:今日1 総数912   最終更新日:2006-03-03 (金) 10:17:44''

Hypodytes rubripinnis

  • 当日午前1時頃まで2台で受け渡しをすることにこだわったため製作時間が足りなくなった。
  • 授業中誰もルール変更になったことを聞いていなく、HPでも確認をとっていなかったのが最大の反省です。
  • 当日にロボを製作したので、調整すら出来ずに本番に臨まなかったのは残念だが、構造的には完璧で、見た目も綺麗にまとまっていると自己満足しています。
  • 本体は出来たものの、やはりプログラムが問題で、時間が無く、プログラムが完全に未完成になってしまったのが残念だった。ヤツ(本体)の勇姿がみたかった!!
  • なかなか仲の良い班だったので、ゼミが終わるのがなんか寂しいなぁ。
  • このゼミ全体としては、他の般教に比べて大変だったけれど、楽しかったです。

SAS

  • 試験期間が終わってほっとしたせいか、ロボコンの準備にとりかかるのが遅くなってしまい、結果は散々なことに・・・
    後悔先に立たずであるが、もっと早くからロボコンの準備をしておくべきだった。
     
  • 準備にとりかかった後も、僕が「2台で受け渡しをすれば効率よくいけるんじゃないか」と言ったばかりに、
    最終的なロボットの製作時間が○○(他人には言えないような)時間になってしまった。
    それも、授業中に先生が「ラインは全部黒」と言ったのを聞いていなかったばっかりに出て来た発想だったので、しっかりと話は聞いておくべきだった。
     
  • 結果は2個の紙パックを掴・・・むところまでで終了してしまい、勇士を見ることなく終わってしまったのが何よりも悔やまれる。
     
  • 今更言ってどうなるというものではないが、もう少しプログラム並びに本体を改良する時間があればもっと形になっただろうと予測され、
    これまでの個々の課題で割と良い結果を生んできたメンバーだっただけに残念だった。
     
  • 反省としては後付け的な感がしないこともないが、計画性を持って作業を進めること、そしてメンバーで連携して作業をすることの大切さを改めて知ることが出来、
    その点は失敗続きのロボコンではあったが、これからにも活かせる収穫となったと思う。
     
  • 「解法がひとつでない問題を解決する」ということが、将来も必要となる技能だけに、大学の早いうちから経験しておくことが出来て良かった。

するめ

  • これまでの計画を変更してロボットができあがったのがロボコン当日で結局なんの調整もせずロボコンになってしまった。いいわけだが後一日ほしかった。
     
  • ロボコンの前の日になるまでラインが全部《黒》ということにきずかなかった事が一番の反省点だったと思う。
     
  • 結果は・・・残念だったが急造のマシンだったが見た目はかなり良かったと思う。これで紙パックを一個でも分けられれば最高だった。
     
  • 急造のマシンだったためプログラミンをしてくれた人にはかなりの苦労をさせてしまい、すませんでしたm(_ _)m
     
  • これまでの課題がうまくいっていたので最後の課題が未完成という形で終わってしまい残念だった。でも良い班だったので全体的には楽しかった。

そーむ

  • 色々と忙しくて全体的にロボットの製作にあんまりかかわれなくて申し訳なかったです。。。。
     
    ロボコンのときも構想の話は参加できたけど、製作に参加できなかったのが残念です。
     
  • それなのにロボットの名前に自分の案を使ってもらえて嬉しかったです。
     
  • 人間が簡単にできる行動をロボットにやらせる事の難しさというのがよく分かった。自分は工学部なので今後似たような事に直面するだろうけどその時にこの授業で学んだ事をいかしたい。
     
  • ロボコン後のみんなで飲みに行った店で飲んだウーロン茶とその他ジュース諸々がおいしかったなぁ・・・。☆お酒は二十歳から☆
     
  • この班はホント楽しかった
     
  • キャシャリンのことは忘れない
 

巻き舌宇宙

  • 『緑色のライン事件』は俺からはもはや何も言うまい。
  • 2台から1台へのシフトはホントに残念だったし、SAS君がプログラムを作ってくれていただけに心苦しかった。
  • ただ、ドゥルガ本体は完璧にできた!かなりの量のパックを運べるポテンシャルは秘めていたはず。これだけはどこの班にも負けた気がしない。
  • プログラム製作に時間が割けなかったのにまたしてもSAS君に任せっきりだったのが申し訳ない。
  • とりあえず班長ってことでやらせてもらったけど、実感としてそれらしいことをした気がしない。ふがいない班長ですまなかったね。だから最後くらいちょっと班長らしくまとめを。この班は気持ちの上ではかなりまとまりがあった。それはみんながこういう何かを作ることが好きで集まった仲間だからだし、だからこそ大変な作業も楽しくできた。結果は振るわなかったけどそのかわり全員の中に何か得るものがあったんじゃないかな。大切なのは1位の栄冠でもプログラムやロボの完璧さでもなくてここまで頑張ってきたっていうことなんだと思う。それは社会に出たら通用しないことなんだけど、社会に出るための、そして社会で生き抜くための糧にはなってるはず。ここまで長々と青臭いこと言いまくったけど俺が言いたいのはこれ!

''みんな今までありがとう!お疲れさん!''

何かコメントあれば書いていってください

  • 緑のラインを黒に変更することについて、授業中説明したものの、ホームページの方を更新するのが遅くなってしまい御迷惑をおかけしました。 -- 松本(教員)? 2006-03-03 (金) 10:17:44


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Last-modified: 2006-03-03 (金) 10:17:44 (4917d)