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各自の反省

KRR

 今回は、ロボコンで成績を出せなかったことが一番悔いに残ります。けれど、  今までの課題などを参考、ロボの草案などいろいろな改良を加えて できたロボなので、創作したロボでは一番でした。  最後にロボティクスを受講した感想は、少しのプログラムの変化や,環境(電池のパワー、場所など)の変化で、ロボットが異なる行動をする点が化学の実験のように感じられて、楽しめました。

K.M

 自分が今までに全く経験したことがなく、またこれからも触れることはほとんどないであろう分野のゼミであったので、この度は大変貴重な経験をしたと思っています。ほんの表層であっても、工学系の雰囲気に浸れたことは大変有意義でした。  しかし、このゼミの最も大きな特徴はグループ作業にあると思います。分野を超えてさまざまな生徒と共に行動することは、先の将来の予行演習のようなものに感じました。共同作業は容易なものではありませんね。自分が上手く参加できていたかは分かりませんが、同班の人には感謝しています。特に、ロボコンのロボの主要部分の大半を作ってくれ、また同報告ページを作ってくれた近藤君に心から感謝しています。

コンド

 今回のロボコンは心残りが1つ……。箱を3つ取り込むことには成功したものの、主に私が制作したベルトコンベアの活躍は見られずに終了してしまった。ラインとレースの段階で、何か不備があったらしい。もしくはレールの上を走る人生が嫌になったロボットの反乱だろうか……。

 とにかく、ベルトコンベアを披露したかった……

caterpillar.jpg

 「あのキャタピラ、何?」(?へ?) 「目はただの飾り?」(ΘΘΘ)  みたいに思った人に見せたかった。これが私の心残りであります。(詳しい動きの説明についてはこちら)

 ところで反省は、もっと時間を費やし、ロボコンがある遥か昔から構想を練っておくべきだった。(実現できる範囲で)


添付ファイル: filecaterpillar.jpg 166件 [詳細]

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Last-modified: 2006-02-17 (金) 23:04:05