2005/B2

ロボットの特徴

後部が可動式になっていて箱を取るとき、前進しすぎても箱を取る事が出来る。 一度に二つの箱を持つ為制限ギリギリの大きさだった。 ロボットの中心を軸として回転する事が可能なので、大きさの割には狭いスペースで回転する事が出来た・・・ハズ。

RCXが思ったよりも重く、大きい為に取り付ける場所に困った。プログラムの都合上、どうしても通信は省けないため後部に向かい合わせで取り付ける形となった。前部から箱を取り入れる為、必然的に後部にパーツが集中し、結果重心が後部に傾き転倒の恐れがある危なっかしいロボとなった。


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Last-modified: 2006-02-17 (金) 01:05:46